アフター
メンテナンス

アフターメンテナンス

お客様がいつでも安心して弊社アフターメンテナンスをご利用できるように、24時間、365日メンテナンス受付窓口としてコールセンターを開設致しています。


安心感がお客様に大好評です!

お客様からは「夜中でも、年末年始でも、困ったときにいつでも連絡できてほんとに安心だわ」と、とても喜ばれています。

1.  本アフターサービス期間の始期(起算日)は、建物引渡しの日とする。

  ただし、付属設備等について、メーカー等の保証期間がある場合には、その保証期間によるものとする。

2.  管理不十分或いは使用上の不注意、重量物の使用による変形、破損等については、アフターサービスの対象とはならないものとする。

3.  使用材質の自然特性或いは経年変化に伴う現象で機能上支障のないものについては、アフターサービスの対象とはならないものとする。

4.  作動不良、取付不調の現象については、構造上、機能上または安全上の支障の程度により判断するものとする。

5.  地震、噴火、洪水、津波、台風、暴風雨、豪雨等の自然現象に起因する事由については、アフターサービスの対象とはならないものとする。

6.  地滑り、崖崩れ、断層、地割れ及び敷地の周辺にわたる地盤、地形の変動、沈下、その他予期できない自然、周辺環境の変化に起因する事由については、アフターサービスの対象とはならないものとする。

7.  火災、落雷、爆発、暴動・労働争議等、不可抗力に起因する事由については、アフターサービスの対象とはならないものとする。

8.  設計時に予想し得なかった重量物の設置等、買主及び使用者の不適切な維持管理又は通常予測される使用状態と異なる使用については、アフターサービスの対象とはならないものとする。

9.  建物の性質による結露又は瑕疵によらない建物の自然の消耗、磨耗、錆、かび、変質、変色、乾燥による収縮その他通常想定されうる住宅の自然の劣化に起因するもの及び類似の現象については、アフターサービスの対象とはならないものとする。

10.  契約当時実用化されていた技術では、予防することが不可能な現象又はこれが原因で生じた現象については、アフターサービスの対象とはならないものとする。

11.  引渡後、弊社が関与しない増改築、交換、移動、機器増設(ベランダ、水槽等の重量物、ソーラー機器、アンテナなどの取付け)、不適正な設置(ピアノ、本棚)、地盤変更に起因するものについては、アフターサービスの対象とはならないものとする。

12.  犬、猫、ネズミ、ゴキブリなどの生物の害に起因する損傷、機能不良及びタタミ、ジュータン等に発生するダニなどの害に起因するものについては、アフターサービスの対象とはならないものとする。

13.  植物の根等の成長に起因するものについては、アフターサービスの対象とはならないものとする。

14.  注文者または買主から提供された材料の性質または与えられた指示又は指図に起因するものについては、アフターサービスの対象とはならないものとする。

15.  近隣の土木工事、建築工事又は公害現象などの影響によると思われるものについては、アフターサービスの対象とはならないものとする。


その他、ご不明な点、ご心配なこと、詳細などお問い合わせください。

当社では、お施主様にご安心して生活して頂くために、住宅瑕疵保険に加入しております。住宅瑕疵担保責任保険は、新築住宅に関する10年間の瑕疵担保責任の履行を確実にするための保険制度です。

住宅瑕疵保険

せっかく建てた新築住宅に、雨漏りや住宅の傾きなど住宅の基本構造部分に瑕疵(欠陥)が発見されたら…。当社は、引渡しから10年間、確実に保証を行うことができるように「住宅瑕疵担保履行法」に対応した心の保険「住宅瑕疵担保責任保険」に加入しております。


特長1.  新築住宅に万が一瑕疵(欠陥)が発見された場合、補修費用等を保険がサポートします


新築住宅のお引渡しから10年間に、住宅品質確保法で定められた基本構造部分(構造耐力上主要な部分と雨水の浸入を防止する部分)に雨漏りや住宅の傾き等の瑕疵が発見された場合、住宅事業者が負担する補修費用に対して保険金が支払われます。

住宅事業者が倒産していた場合、直接お客さまに補修費用が支払われます。住宅事業者との間でトラブルがあった場合でも、専門の紛争処理機関が利用できます。


特長2.  工事中に専門の検査員が、現場検査をするので安心!


「住宅瑕疵担保責任保険」では設計施工基準を定めています。保険に加入される住宅は、この基準に基づき、工事中に専門の検査員(建築士)による現場検査が行われます。